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竹内聖のなんとなくいい感じ

冬の寝床の悩み

すいません。

最初に謝っておきます。今日の話題は、ほんとにくだらないです。。。

疲れてるのかな・・・。

冬、寒いですよねぇ。「北海道の住宅は、内地と違ってあったかい」というのがよく言われることなんですが、我が家は寒いです。内地の家よりもずっと寒いです。

そんな寒い冬ならではの悩み事。

寒いときには、布団から出たくないですよね。ぬくぬくとあったかくて、やわらかくて、きもちのいい布団の中にずっとくるまっていたい。

誰もが思うことでしょう。

そんな布団の中で。

ヤツは、やってきます。

「へ」

そうなんですよ。おならって、我慢したら体に悪いじゃないですか。

あったかい時なら、布団から出てすればいいのですが、寒くて外に出たくないときって、つい布団の中で。。。

そうするとですよ。当然、にほひがこもるんですよね。

これは、ちょっと嫌な気分になります。

かといって、寒いのも嫌です。

一体、この問題をどうやって解決したらいいのでしょうか!

あぁ、冬はつらいのであります。

誰か、素晴らしい解決策をご教授くださいませ。

こんなくらだない話、最期まで読んでいただいてありがとうございました。

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音の長さ、方向、リズム、五感のイメージ

たまには、音楽な話題を。

なんだか、最近、ライブ予定もないし、話題も食べ物やら本やらのことばっかりで、「おれ、音楽家だっけ?」と思ったりしてしまったので、今日はベースのリズムについて思うことから。

「リズム」って一口に言っても、イメージすることって実は人それぞれでかなりの差があるのかなって思います。ある人は、リズムパターンのことを話していたり、ある人は、グルーブのことを言っていたり、ある人はテンポの話だったり、あるいは、それらが混ざり合った複合的な話だったり。言葉で音楽のことをコミュニケーションするって大変ですよね。私のいう「リズム」は、「グルーブ」とかそういう雰囲気の話。

ベースの音は、打楽器よりも音の長さが明確です。だから、どれだけ伸ばすかっていうのが、すごくリズムに影響するんだけど、そこに「音の方向」っていう要素も考えないといけないよなぁって思います。

「方向って?」

音の方向っていっても自分が感じているイメージ的な話なんですが、伸びていく音が、どんな方向に向かって、どんな様子で伸びているのか、そのイメージが変わると、リズムが全然違って、曲の雰囲気にすごく影響を与える気がしてます。

例えば、まっすぐ前に伸びる音と、下に向かって打ち付けるような音と、ぐるんと勢いよく回るような音と、波打って進む音と、同じタイミングで弦をはじいて、同じくらいの時間を伸ばすのでも、全然イメージが違うと思うんです。

たぶん、物理的には音の減衰の仕方とか、音が切れる瞬間の表情とかに差として出るのかな。

ジャンルによってとかじゃなく、楽曲ごと、あるいは曲の中のフレーズごとに、いろんなイメージで弾いています。

そんなふうに、音って、目に見えないけど、頭の中では画像のようなイメージで捉えることも必要じゃないかなって思いますね。逆に、目にしか見えない写真なんかも、そこから音を聞いたり、空気の温度を感じたりすることも必要じゃないかって思います。

つまり、何事も、五感全部を使って感じることが重要なのではないかということ。人間の五感って、機械みたいに明確に別々に機能しているわけじゃないんじゃないかって思うんですよね。全部の感覚が曖昧につながっている気がします。

みなさんは、音が目で見えますか?

人によっては、本当に色が見えたり、味がしたりする人もいるらしいですね(天才肌の人に多いらしいです)。私は、そんな風にイメージを膨らませてるだけで、実際に見えたりはしないんですが。

音楽家の皆様、いかがでしょうか。

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白菜とウインナーのトマトスープご飯

やっぱり冬になるとあったかいものがいいですよね。

そして、この時期は白菜が安いです。なんか、このコーナー始まってから白菜ばっかりですが、理由は単にお買い得だからです。

ということで、今夜は白菜を使ったあったまる料理。今夜の晩御飯にも食べました、「白菜とウインナーのトマトスープご飯」のご紹介。

【材料】

白菜:適量

あらびきウィンナー:適量

たまねぎ:適量

ジャガイモ:(お好みで)適量

トマト缶:1缶

調味料:たかのつめ、オリーブオイル、ローリエ、クローブ、ローズマリー、醤油、塩、胡椒

【作り方】

白菜、たまねぎ、ウィンナー、じゃがいもを一口大に切ります。ジャガイモはあってもなくてもいいですね。他にもお好みで、カブとか、ナスとか、いろんな野菜を入れてみると美味しいと思います。

鍋にオリーブオイルをしいて、たかのつめを投入。

香りがでてきたら、たまねぎを炒めます。いい色になってきたら、他の野菜も入れて、トマト缶、水を入れます。

ローリエ、クローブ、ローズマリーを入れて、塩を控えめに入れて蓋をし、煮込みます。

野菜全体に火が通ったら、隠し味に醤油を少し(これで味に深みがでますよ!)、塩加減を調整して、胡椒で味を調えて出来上がり。

これをご飯にザッとかけて、スープご飯にしていただきます。

体が温まるし、野菜もたっぷりとれるから、冬にはぴったりのカンタン料理ですね!

ポイント:ウィンナーはあらびきのやつを使うと、いい味が出るのでいいと思います。鍋は、ダッチオーブンとか、ル・クルゼとかの厚い鉄鍋がいいですね!

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2009年 目標

「一年の計は元旦にあり」

昔から言われている言葉ですね。暦がなければ、いつもと変わらない日なのに、暦で区切られているということは、やはり、私たちにとって何か大切な意味があるのでしょうね。
ということで、元旦は過ぎちゃいましたが、今年の目標を決めました。
発表します!じゃ~ん!

「行動する年」

昨年は、1月にレバレッジリーディングという本に出会ったのをきっかけに、本をたくさん読み、勉強する年でした。おかげでたくさんの氣づきがありましたが、どんなに氣づいても行動しなければ、何も変わらない!ということで、今年は今までの勉強を継続しながらも、それを行動に移す年にしたいと思います。

行動力のある人になりますよ~

Change!
Yes, we can!

そして、もうひとつ。
昨夜、奥さんと話してて、一つ、決めました。

【近い将来、自分たちのお店を、カフェを持ちたいと思います!】

何一つ準備しているものはなく、全くゼロからスタートですが、これからいろんなことを勉強したり、必要なものを準備したりして、がんばっていきたいと思います。資金だって、これからがんばって貯めなきゃって感じですが。

そこで、お店がスタートできるまでの道のりを、このブログで綴っていこうかなって思います。新しく「カフェ開業への道のり」というカテゴリを作りました。
勉強したり、氣づいたりしたこと、悩み、ひらめいたアイデア、こんな風にやりたいなって思うこと、問題を解決していく様子など、自分がこれから歩いていく道のりを記録いていこうかなって思ってます。きっと、それを後から振り返ったら素敵な氣分になるかも。そして、それをみなさんと共有できたら、もっとうれしいですね。

さてさて、どんなことになるのやら、きっと山あり谷ありだと思いますが、どうぞお付き合いくださいね。

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レンジでりんご

昨日、りんごをいただきました。

りんご、大好きなんですけど、実はアレルギーで食べると気持ち悪くなるんです。でも、なぜか火を通したりんごは大丈夫。アップルパイとかは大好きです。

ということで、今日は、いただいたりんごを電子レンジでカンタン調理してみました。

【材料】

りんご:1個

バター:適量

はちみつ:適量

シナモンパウダー:適量

【作り方】

りんごは皮をむいて、一口大に切ります。

ちょっと深めのお皿に切ったりんごを並べます。

りんごに刻んだバターをふりかけます。

そのうえに、とろ~りとはちみつをたらします(これはお好みで)。

(りんごにはちみつをとろりとかけていると、昔のバーモントカレーのコマーシャルを思い出しますね・・・。)

シナモンパウダーをふりかけて、ラップをしたら、電子レンジへ。

だいたい3分くらいで、出来上がり。レンジの強さによって違うと思うので、様子を見ながらやってみてくださいね。

しんなりとしたりんごが、美味しいです。そして、お皿にたまった汁が、これまた美味しい。この汁だけでも、お菓子とか違うものに利用できそうですね!

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